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提携・共同プロジェクト / 取組実績

Tomopiiaは、患者さんの体験を良くすることを軸に、共同研究・協賛/登壇・連携先を通じて取り組みを広げています。
このページでは、過去の取組と、患者さんが安心してつながれる外部の支援先をまとめています。
※個人情報を提携先へ提供することはありません。医療行為や治療判断を行うサービスではありません。

主な共同プロジェクト

国立がん研究センター東病院との共同研究(患者の悩み・ストレス変化の検証)

共同研究

患者体験(悩み・ストレス)

看護師対話

Tomopiiaの対話サービスを利用いただくことで、がんと診断された方が感じている悩みやストレスがどのように変化するかを明らかにすることを目的とした共同研究を進めております。

研究期間:2024年4月1日〜2027年3月31日

対話期間:60日間

方法:LINEアプリを利用したTomopiia対話サービスへの参加+アンケート(参加時/1か月後/2か月後の計3回、各20〜30分程度)

現在、がん罹患者を対象としたTomopiia対話サービス利用による自己効力感の変化についての研究を行っています。 ご興味のある方は詳細は以下のボタンからご確認下さい。

活動支援(協賛・応援)/ イベント参加・登壇

NsPace(帝人)「みんなの訪問看護アワード2025」協賛

帝人株式会社が運営するNsPaceの企画「みんなの訪問看護アワード2025」に協賛し、訪問看護の現場の実践知が共有される取り組みを支援しています。

 Tomopiia賞「みんなに贈る体調管理表」
(外部リンク:つたえたい訪問看護の話 みんなの訪問看護アワード 2025 )

がんと働く応援団:両立支援セミナー(Tomopiia主催・共同イベント)

病気と共に働く選択をした当事者の視点と、看護師の支援知見を組み合わせ、両立のヒントを届けるイベントを共同開催しました。


(外部リンク:9月26日(水)Tomopiia主催経験者向け両立支援セミナー )

NsPace(帝人)「みんなの訪問看護アワード2024」協賛

帝人株式会社が運営するNsPaceの企画「みんなの訪問看護アワード2024」に協賛し、訪問看護の現場の実践知が共有される取り組みを支援しています。

Tomopiia賞「経験年数を超えて」
(外部リンク:つたえたい訪問看護の話 みんなの訪問看護アワード 2024 )

がんの治療と暮らしフェア2023 記事掲載

がん療養生活に役立つ情報提供の場にて、看護師との個別テキスト対話サービスとしてTomopiiaが紹介されました。


(外部リンク:https://www.ribbonz.jp/dl/media/cncr_f_202311_report.pdf?utm_source=chatgpt.com )

連携先

患者さんやご家族が安心して情報や支援につながれるよう、信頼できる外部サービス・団体をご紹介しています。

情報・学び(信頼できる情報源)

がん患者向け情報

治療準備

通院の段取り

がんと向き合う日々の「分からない」を整理できる情報プラットフォーム

株式会社 michiteku(ミチテク)

治療・生活・通院・副作用など、患者さんがつまずきやすいポイントをテーマ別にまとめています。「何を調べればいいか」「何を医師に聞けばいいか」を整える入口として活用できます。

生活・就労(両立・社会生活)

治療と就労の両立

休職・復職

​制度・手続き

​一般社団法人 がんと働く応援団

治療を続けながら働くための

「現実的な次の一手」を支える支援団体

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仕事の継続・休職・復職、会社との伝え方、制度の使い方など、 「働きながら治療する」局面で起きる悩みを整理し、前に進むための情報や支援につなげます。

連携・取材のご相談

Tomopiiaでは、①患者さんの価値、②情報の透明性、③プライバシー保護を前提に連携しています。

  • 共同研究・共同プロジェクトのご相談

  • 福利厚生導入(企業さま)

  • 取材・登壇のご相談

→ 以下のお問い合わせフォームからご連絡ください。

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