看護師 対話 研修  | Tomopiia(トモピーア)
top of page

そんなつもりじゃなかったのに…
思いがうまく伝わらなかったことはありませんか。

後悔しない対応につなげるためのコミュニケーション研修

IMG_0810_edited_edited_edited.jpg

​なぜテキストで学ぶのか

Tomopiia 看護師コミュニケーション研修
― テキストを通して、言語化を学ぶ ―

感覚や経験だけに頼らず、文字でのやり取りを通してコミュニケーションを整理し、自分の伝え方や受け止め方を見直していく研修です

会話が流れていってしまう現場だからこそ、テキストを使って自分のコミュニケーションを“立ち止まって”振り返ります

この研修の特徴

14308.png

​受講はオンラインで完結

14308.png

スキマ時間で学習可能

14308.png
14308.png

​Tomopiia独自模擬患者と実践型の体験

演習ごとのフィードバックでサポートも充実

SNS看護コミュニケーション研修紹介動画

​研修概要

  • 動画による講義(4講義)          ​   

​講師

image-shimizu-sensei_edited.png

​がん研究会有明病院 腫瘍精神科部長 清水 研 先生

image-miyada-sensei_edited.png

帝塚山学院大学院教授 臨床心理士 宮田智基 先生 

​ほか

  • LINEを使用した模擬対話演習(2ケース)

​・模擬ユーザーとの実践対話と個別サポート(5ケース)

Android Phone 1.png

研修の全体像を確認したい方は、こちらからご覧ください

こんな看護師さんにおすすめ

n-image-01.png

すれ違いを生まない言葉の   やり取りをしたいと感じている方

n-image-02.png

『そんなつもりじゃなかったのに…』後から考えてしまうことがある方

n-image-03.png

​これまでの経験に加えて、新しいかかわり方も学んでみたい方

n-image-04.png

現場を離れても、看護とのつながりを持ち続けたい方

​受講者の声

看護師としての役割を改めて言葉にできました

看護師としての役割を再認識でき、モチベーションアップに繋がりました。また、対話演習では自分のやりとりが後で見返せる、自分の好きなタイミングで実施できる、対話内容がリアルでとても勉強になりました。

看護師さん8.png
女性・臨床経験年数15年以上
20年未満
臨床の現場での課題を考える機会に繋がった

臨床でのコミュニケーションについて、どう返したら良いか分からない場面が度々あり、研修に参加したことで改めて対応を考える機会を得られました。

看護師さん2.png
女性・臨床経験年数5年以上
10年未満
これからの時代に必要なスキル

これからの時代に必要なスキルだと改めて認識しました。SNSで傾聴共感する難しさ、言葉の力、注意点など多くの学びがありました。今までの自分の患者さんとのコミュニケーションを振り返り、ハッとすることも多くありました。

看護師さん11.png
女性・臨床経験年数20年以上
指導看護師との面談は得難い機会

対話演習終了後、面談を通してフィードバックを受けることで、自身のやり取りを振り返る機会になりました。また面談担当者の想いも聞くことができ、看護の先輩が様々な分野で活動していることを知るのは自身のキャリアを考える上でも得難い機会であったと思います。

看護師さん14.png
男性・臨床経験年数10年以上
15年未満

SNS看護コミュニケーション研修受講要件

看護師免許証サンプル2.png

看護師及び准看護師の資格をお持ちの方

1015_paint.png

スマートフォンやパソコンなどを使用してオンライン受講が可能な方

109-1093551_chat-icon-png.png

LINE アプリを利用できる方

​受講期間の目安

研修のフロー図(Wix).png
​合計90分程度
​2ケース
(1ケース60分程度想定)
1週間程度で修了が目安です
​合計80分程度
​5ケース
(1ケース8ターン
    +フィードバック)

​有効期間:受講開始日から、1か月間は受講が可能です

料金

研修受講料 9,000円(税込み9,900円)  テキスト代・送料込み

オンライン

講義

​充実の4本

​LINEでの

演習

​Webアプリでの実践型演習

​独自AIによる

個別サポート

​専用テキスト

表紙R.png

​※弊社の既存研修の単価料金16,000円分の内容ですので、かなりお得です。

内容や進め方をご確認いただいたうえで、お申し込みください

※研修はいつでも開始できますが、
ご案内の都合上「月ごと」に受付を区切っています。
2月分の受付は
【2/24まで】です。

SNS看護コミュニケーション研修の内容

1

講義動画

カウンセラーの聴き方
講義① 聴くということ
講義② SNS看護への応用
  

講師:帝塚山学院大学 大学院教授
     公認心理師 臨床心理士 
          宮田智基先生

講義動画視聴 約60分 × 4本

文章コミュニケーションから学ぶ傾聴

Toshi-san.png

講師:株式会社Tomopiia 執行役員

     看護師 認定看護管理者
           十枝内綾乃

がん患者の心理

講師:がん研有明病院 腫瘍精神科 部長          

精神科医/医学博士              

清水研先生

2

模擬演習

LINEを使った模擬対話演習

Android Phone 1.png

模擬対話演習2ケース

LINEを使って模擬対話の演習を体験
​解答例などをみながら自分で振り返りをします

*LINE定型文への応答を実施していただきます

3

模擬ユーザーとの実践対話と個別サポート

全5ケースの模擬対話実践

TomopiiaAI演習へアクセス

image.png

​実践対話はお知らせしたURLにアクセスするだけです。スマートフォンからでもPCからでも実施可能です。

Tomopiiaが開発した

AIユーザーとの対話実践体験

image.png

模擬AIユーザーとの対話5ケースを実践

​傾聴に焦点を当てた

個別フィードバック

image.png

模擬対話1ケースごとに、Tomopiiaの独自開発サポートAIが個別にフィードバック

ご不明点がある場合は、よくある質問もあわせてご確認ください

※研修はいつでも開始できますが、
ご案内の都合上「月ごと」に受付を区切っています。
2月分の受付は【2/24まで】です。

メッセージ

Toshi-san.png

SNS看護専任講師
十枝内 綾乃

株式会社Tomopiia執行役員

​看護師/認定看護管理者

「もっと患者さんと話したい」「もっと理解したい」、そんな思いを抱えていませんか?SNS看護という新たな分野を使って、その思いを表現してみませんか?対面とは違う文章ならではの学びや気づきが日々の看護にもきっと活かせることができると思います。

講師
宮田 智基 先生

帝塚山学院大学 大学院 教授

​公認心理師 / 臨床心理士

SNS看護は、これまでにない新たな挑戦です。闘病生活に伴う不安や葛藤は、限られた診察時間では話しにくく、家族や友人にも心配をかけまいとして言いづらいかもしれません。そうした想いをSNSを通して受けとめ、伴走する看護師の存在は、大きな心の支えとなるでしょう。この取り組みの社会的意義は大きいと私は思います。

講師
清水 研 先生

がん研有明病院 腫瘍精神科 部長

精神科医/医学博士


私自身がん患者さんとの対話を始めたころは、思いばかり先に立ち、失敗の連続でした。試行錯誤する中で学んだスキルのおかげで、道が開けた感覚があります。
SNS看護は言語的なやり取りに集中できるので、この方法論を学ぶことは、みなさんのコミュニケーションスキルが飛躍することにつながるかもしれません。

Tomopiiaアドバイザー
坂本 すが 先生

東京医療保健大学 副学長

看護学科学科長

看護師は感性や五感が大事とか気づきが大事と言われていますが、『どうやったら?』の答えがなかなか示されない現状があります。TomopiiaでのSNS看護コミュニケーションを通して、その『どうやったら?』の力を付けて行くきっかけが、見つかるかもしれません。

SNS看護対話専門士とは?

PNG TOPver.2カラー.png
(SNS nursing interaction specialist:SNIS)

株式会社Tomopiiaが

看護コミュニケーション技術の広がりと向上を目的に立ち上げた

新しい資格です。

*研修受講に関しては経験年数は問いませんが受験時には5年以上の臨床経験があることが必須となります。研修受講後に追加の研修(面談)のお申し込みが必要です。

ご興味のある方は、研修修了時のお知らせをご確認ください。

看護師を応援する、看護師ナラティブサイト
​『Tomopiia Nursing Cafe

image.png

患者さんと適切なコミュニケーションがしたい。だから、言語化力、そして、対話力を身に着ける。未来を見据えて、SNSでも看護ができる看護師を目指して・・・

よくあるご質問

Q:講義動画を見る時間は決まっていますか?

A:研修期間中(1か月間)であれば、いつでも動画視聴や対話演習が可能です。
お申込みいただいた研修期間内に全ての内容を終えるペースで受講を進めてください。
研修期間の延長はございませんのでご注意ください。

Q:がん患者さんの看護経験が少ないのですが、大丈夫ですか?

A:Tomopiiaはがん罹患者向けのサービスですが、この研修は傾聴コミュニケーションを主体としています。がん患者さんとのコミュニケーションに特化したものではありませんので、がん看護経験は問われません。

Q:臨床経験4年ですが、研修受講後にSNISの試験は受験できますか?

A:研修の受講は看護師免許または准看護師免許を取得されている方はどなたでも受講可能です。
ただし、SNISの受験につきましては、研修の修了後、別途追加研修(面談)のお申込みおよび臨床経験5年以上が必要ですので、要件を満たした後に受験申し込みをお願いいたします。

看護師向けブログ

SNS看護コミュニケーション研修

Webセミナー対話体験で学ぶ
新たな時代のコミュニケーション

bottom of page